大手と見える探偵社の大半は広告センスのいい営業会社であり、調査別に分離発注しており複合的に組み立てて調査を進めます。
単純な調査はいいとしても、この様な調査会社には不安を覚えます。
普通の浮気調査でも相談員は7日~10日の日程を組立て数百万円の単価になる業者は要注意です。
相談員は厳しいノルマで𠮟咤激励(ブラック)で飴とムチの状態でクライアントの相談を聞いて大口になるように導きます。
上記に当てはまる業者には要注意です。
通常の浮気調査の適正単価は30万円~50万円だと考えます、日程も3日程度で調査内容をみて以降の作戦を組む事が無駄な調査費を削減する常套手段かと思います。
中小に見える探偵業社での注意点では、異常に料金が安い、機材自慢のフレーズが多い。
調査を遂行するのは人力です、機材がいくら良くても使いこなしている人材は・・・はたして。
探偵社の大きな経費は人材費や広告費です、売上も安定せず仕事が集中すると、こなしきれま せん(キャパの問題もあり調査自体の品質低下の恐れ)故に知り合いの優良業者にお願いする事もあります。
業者自体や代表者の出事を明らかにしない業者にも疑問を持ちます。
個人のフリーランス的な下請け調査をしている事が多い。
力量・調査力が中以下は何処かの専属的な下請けに埋没していたり他の仕事(例:ウーバー)と兼業しているケースもある。
調査力が上級の業者は下請けはしているものの忙しく活動しており、複数の元受けが取り合いをしている状況です。
総じて
大手 金額が高い 強引な営業 全国ネットと称しても、あまり意味がない
下請け業者の当たり外れが多い 調査に問題提起すると弁護士が出てくる
中小 調査のキャパが小さい(能力とは別) 怪しい業者もあるので出事を確認
個人 一般に広告を出していない場合もあり、一般客から連絡が出来ない場合がある
コレ デ ナヤミゼロ
0120-50-7830
旧 大阪私立探偵社